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サプリのプロが教えるおすすめのテストステロンブースター4選

精力、たくましい肉体、底なしのバイタリティ、そして強いメンタル。そんな多くの男性が求める強さを授けてくれるのが男性ホルモンの「テストステロン」です。

そして近年、テストステロンを高めるサプリメントとして注目を集めているのが「テストステロンブースター」。SNSや動画サイトでも話題となり、サプリメントの中では強い体感を得られる人気のカテゴリです。

しかし、テストステロンブースターを選ぶ際には注意点があります。それは、誤った選び方をすると期待している実感が全く得られない可能性があるということ。数あるテストステロンブースターの中から、最適な素材を選ぶにはどうすれば良いのでしょうか。

今回はナイトプロテインで製品開発に従事し、NR・サプリメントアドバイザーとしても活躍する関川裕大氏に、おすすめのテストステロンブースターを徹底解説していただきました。

 

対談者プロフィール

関川 裕大(せきかわ ゆうだい)



NR・サプリメントアドバイザー、毛髪診断士、上級睡眠健康指導士など複数の資格を保有するメンズヘルスケアアドバイザー。男性ヘルスケアの悩みの解決を目的としたブランド『ナイトプロテイン』の製品開発も務める傍ら、月間ボディビルやマイナビ等の専門誌で、テストステロンをテーマとした連載も持っている。薬や医療に頼らずに、食事と運動の力で体重100kgから70kgへと減量した経験をきっかけに、数多くの男性に向けたリテラシー向上のための取り組みを日々行っている。

 

どのようにテストステロンブースターを選ぶべきか?

編集部:「最近はテストステロンブースターとして販売される商品も増えているので、どうすれば最適なものを選べるのか知りたい男性は多いと思います。早速ですが、テストステロンブースターを選ぶ際はどのようなことを意識すると良いでしょうか?」

関川:「そうですね…早くテストステロンブースターを使いたい気持ちは分かりますが、まずは「テストステロンブースターに関する正しい知識」を身に着ける事が何よりも大切といえます。世間でテストステロンブースターとして扱われているサプリメントの中には、食事の代わりである『基礎栄養素(亜鉛やビタミン等)』と、テストステロンを意図的に高めるために開発された『エルゴジェニックエイド』の2種類が混在しているためです。」

編集部:なるほど。効果の高いテストステロンブースターを探すためにも、まずは焦らず知識を付けるべき!という事ですね。
 

なぜ基礎栄養素もテストステロンブースターとして認知されているのか? 

編集部:「では、まずは基礎栄養素がテストステロンにどう関連するのか詳しく教えていただけますか。」

関川:「そもそも基礎栄養素とは、炭水化物、脂質、タンパク質、ビタミン、ミネラルという5大栄養素の総称です。5大栄養素は代謝やホルモン分泌などに深く携わっており、人体の正常な機能を保つうえで欠かせない栄養素と言えます。テストステロンもホルモンの一種であり、基礎栄養素が不足すると分泌量が大幅に低下してしまいます。」

編集部:「つまり栄養が足りていない人は誰でも不健康になるし、結果としてテストステロンも下がる…という事ですね。ちなみに中でも特にテストステロンに関連する基礎栄養素にはどのような成分があるのでしょうか。」

関川:「テストステロンに深く関連する基礎栄養素として特に有名な成分が、亜鉛やビタミンD、マグネシウムです。テストステロン生成の経路で確実に使用されるので、正常なテストステロンの分泌と保持に欠かせない栄養素といえるでしょう。

ゆえに、世間的にはテストステロンブースターとしてもてはやされがちです。『テストステロンを増やしたいなら亜鉛を摂れ』といった発信はインターネット上でもよく耳にしますし、実際のところ亜鉛やビタミンDのサプリメントは非常に安価なため、最初に試す男性も多いのではないでしょうか?」

編集部:「手軽に買えるため、亜鉛から始める人は確かに多い印象です。しかし関川さんは、亜鉛はテストステロンブースターではないとお考えなのですか?」

関川:「もちろん広義では亜鉛もマグネシウムも、それこそプロテイン、さらには白米だって味噌汁だって健康を維持するといった意味ではテストステロンブースターです。ただ、サプリメントのプロとしておすすめのブースターを聞かれたた際に教えるものではないです。
なぜなら、基礎栄養素は健康な男性のテストステロンを限界以上にブーストさせる成分ではなく、栄養不足を防ぐ事で、今よりもテストステロンの低下が起きないようにするためのサプリだからです。つまりブースターではなく、減るのを防ぐサプリなのです。

編集部:「減るを防ぐ役割であって、プラスを生み出す成分ではないということですか?」

関川:「実際の研究データが証拠となります。亜鉛が不足した男性は、テストステロン値が75%程度低下するという研究データが存在します。そして亜鉛欠乏状態の男性に亜鉛を摂取させたところ、低下していたテストステロン値は見事に正常値まで回復しました。では、すでに十分な亜鉛を摂っている健康な男性に亜鉛をさらに追加で摂取させたらどうなったか。結果として、テストステロン値の変化は全く起きなかったのです。」

編集部:「食事から十分な亜鉛が摂れていれば、サプリメントで亜鉛を追加摂取してもテストステロンは上がらないのですね。」

関川:「おっしゃる通りです。つまり、基礎栄養素は必要な量を毎日欠かさず摂取することが大切であり、必要以上に摂取しても追加で嬉しい効果を得られるわけではありません。また、基礎栄養素は日常の中で食生活に少し気を遣うだけで充分な量を摂取できます。

亜鉛であれば、牛肉や牡蠣、卵、大豆などのタンパク源を意識していれば不足することはあまりないです。ビタミンDに関しても、鮭の切り身を1切れ食べるだけで1日あたりの推奨量を摂取できますし、きのこ類や卵にも豊富に含まれています。サプリメントでなくとも、日々の食生活にきのこや卵などの食材を追加するだけの意識で対策が可能なのです。

にもかかわらず、世間的にはテストステロンブースターとして紹介されることも多々ありますし、必要以上に高い価格で販売されているケースもあります。特に最近はテストステロンの認知が進んだ成果、若い健康な男性が『テストステロンを増やしたい』と意気込んで亜鉛やビタミンDを飲み、結果として実感が得られずにがっかりするケースが多いように思います。」

編集部:「なるほど…それも基礎栄養素とブースターの違いを理解していれば防げる失敗なのですね。基礎栄養素が減るのを防ぐ役割に留まることはよく理解できました。では、基礎栄養素とは異なり、健康な男性のテストステロンをブーストしてくれる『真のテストステロンブースター』は、体内でどのようなはたらきをするのでしょうか。」

 

「減るのを防ぐ」ではなく「増やす」ためのテストステロンブースターとは?

関川:「本来のテストステロンブースターは、極論ですが全く摂取しなくても人間の身体機能に支障は出ません。人間の中には一生飲まない人もいるはずですし、生きるうえで必要は無い存在です。

分かり易い例としてはカフェインがあります。コーヒーを飲まなくても死ぬ事はありませんが、飲むと覚醒作用を実感し、仕事が捗るのは事実ですよね。その他だとクレアチンなんかも生命維持に必要では無い物の、継続すると明らかに筋トレで持てる重量が上がりますよね。

これらブースター系のサプリを専門用語で「エルゴジェニックエイド」と呼びます。今回ご紹介する狭義のテストステロンブースターもエルゴジェニックエイドに該当します。



編集部:「なるほど。では具体的に、そのエルゴジェニックエイドタイプのテストステロンブースターは体内でどんなアプローチを行うのでしょうか。」
※以下狭義のテストステロンブースターを全てテストステロンブースターとして扱う

関川:「テストステロンの生成から利用に至るまでの体内経路に直接介入し、ホルモン保有量を最適化する特殊な成分を含有しています。真のテストステロンブースターの主役となる成分は、基本的に植物から抽出された高濃度のエキスがメインですね。例を挙げますと、カレーのスパイスとしても広く知られるフェヌグリークや、東南アジアで古くから精力剤として重宝されてきたトンカットアリといった植物がテストステロンブースターに該当します。」

編集部:「植物の抽出エキスは、具体的にどんなメカニズムでテストステロンを増やすのでしょうか。」

関川:「メカニズムを深く理解するために、まずはテストステロンが体内で生成されるプロセスを整理します。テストステロンは、必要に応じて人間の脳が睾丸に対して生成の指令を出すことから始まります。指令を受けた睾丸は、血中のコレステロールを原料としてテストステロンを合成し、再び血中へと放出します。血流に乗ったテストステロンが、筋肉の増強や精神の安定など、身体のあらゆる部位で有益な働きをもたらすのです。」


編集部:「脳の指令、睾丸での合成、そして血中への放出というプロセスでテストステロンははたらくのですね。では、真のテストステロンブースターは、一連のプロセスのどこに作用するのでしょうか。」

関川:「成分によってアプローチは異なりますが、研究では主に以下の5種類の強力なメカニズムが報告されています。

・脳から睾丸へテストステロン生成の指令を出す黄体形成ホルモン(LH)の分泌を促進する
・男性ホルモンの原料となるコレステロールを、精巣の内部へと輸送する力を強化する
・テストステロンの前駆体となるホルモンを直接的に増加させる
・精巣内でテストステロンを合成する「ライディッヒ細胞」を保護する
・分泌されたテストステロンが、女性ホルモン(エストロゲン)へ変換されるのを抑制する

列挙したようなはたらきによって、健常な男性を対象とした臨床試験で明確にテストステロン値の向上が確認されている素材こそが、真のテストステロンブースターと名乗る資格を持ちます。」

編集部:「亜鉛などのようにテストステロン分泌に必須とはいえないものの、各経路で強力なサポートを発揮してくれるわけですね。」

関川:「その通りです。ただ、特殊な技術で製造し臨床試験まで実施している植物エキスは、どうしても価格がハイエンドになりがちなのが唯一のデメリットでしょうか。安価で手軽な亜鉛やビタミンDに手が伸びてしまう男性の心理も理解できます。しかし、テストステロンの増加を本気で期待するのであれば、健康的な男性のテストステロンをさらにブーストさせてくれる素材を選ぶべきです。」

編集部:「なるほど…。ちなみに同じテストステロンを増やすサプリメントでも、成分によって体内での働き方は違うのですか?」

関川:「はい、違います。作用するメカニズムが成分ごとに異なるため、研究データの実績や、摂取した際の実感、さらには個人の体質との相性に大きな違いが生じます。利用者がサプリメントに求める目的も、精力増強、筋力トレーニングの効率化、日々の活力向上、ストレスケアなど多岐にわたると思いますが、自身の目的に合致したデータがある素材を選ぶと、より満足度が高まるためおすすめです。」

 

プロ目線でおすすめのテストステロンブースターとは

編集部:「個別の目的に対して最適なテストステロンブースターとは、具体的にどのようなものがあるのでしょうか。関川さんのおすすめを教えて下さい。」

関川:「基本的には、目的に応じた臨床試験で有力なデータが報告されているものが、おすすめのテストステロンブースターといえます。今回は多くの方がテストステロンブースターに求める効果別に、おすすめを紹介します。最初にざっくり紹介すると…
精力・性機能の向上なら『テストインクリース』
筋力トレーニングの効率化なら『エクスプローノックス』
心身のエイジングケアなら『テスノア』
年配の方の活力対策なら『LJ100』
という形で選ぶのがおすすめです。それぞれのテストステロンブースターが持つ強みについて、臨床データを交えながら詳細に解説します。」

 


精力・性機能なら「テストインクリース」

テストインクリースの最大の特徴は、性機能面で最強レベルのデータが報告されている点です。
男性機能の健康状態を図るIIEFスコア(国際勃起機能スコア)を劇的に向上させたという研究結果が報告されています。
具体的には、31点という重いEDと評価される数値を、62点という正常範囲まで2倍以上に数値を引き伸ばしました。



このテストインクリースの改善は劇的な数値と言えます。例えば同じ精力系のサプリメントとして有名なマカは、IIEFスコアを6.00%程度改善させたというデータが存在します。改善率だけで比較すると16倍もの差があり、テストインクリースを摂取した被験者の実感も極めて大きかったと言えます。
そんな強力な精力効果を支える根拠として、テストステロンの上昇率も圧倒的です。12週間の試験では遊離テストステロンが74.12%も向上しており、テストステロンブースター単体を摂取した試験データとしては、2026年5月の現時点において、私が知る限り最高値の上昇率を誇ります。

精力・性機能の強力な底上げを期待する男性にはテストインクリースが強くおすすめできます。

 

筋トレなら「エクスプローノックス」

筋肥大・筋力向上といった筋力トレーニングのサポート目的でテストステロンブースターを探す男性も多いはずです。
筋力トレーニング目的の男性には、トレーニングとの組み合わせで筋力トレーニングの効率を引き上げるデータが報告されているエクスプローノックスがおすすめとなります。 
エクスプローノックスは60日の試験において、エクスプローノックスを摂取したグループとプラセボグループにわけ、それぞれ週4回の筋力トレーニングを実施させました。
結果として、エクスプローノックスを摂取していたグループはプラセボグループと比較して、ベンチプレスの重量の伸びが2.11倍、握力の伸びは3.47倍となり、筋力が伸びる効率が大幅に高まっていました。



さらに上腕の筋肉も、エクスプローノックス摂取グループは平均34.60cmから36.55cmへとアップし、プラス1.95cmの増加を達成しました。一方のプラセボグループは0.86cmの増加に留まっています。
つまり、プラセボグループと比較して2.26倍も効率よく筋肥大をしたというデータになります。
加えて、筋疲労の指標となる血中LDH(乳酸脱水素酵素)の値も優位に改善させています。
高頻度でハードなトレーニングを実施したい男性にとってはまさしく最適なテストステロンブースターと言えます。

同じテストステロンブースターでも圧倒的な差が出る理由は、エクスプローノックスが筋肉に対してフォーカスした働きをするからと考えられるでしょう。
具体的にはテストステロンのみならず、筋肉の成長に欠かせないIGF-1を自然な範囲で増加させることが示唆されており、筋肉合成の直接的な指令を出すmTORを増やすことが確認されています。
結果として、他のテストステロンブースターよりもボディメイク時に優れた効力を発揮するテストステロンブースターとなっているのです。
運動との組み合わせという前提はあるものの、遊離テストステロンの上昇率も167.71%と非常に高い値を記録しています。プラセボグループの遊離テストステロン上昇率が80.82%であった事実を踏まえると、ホルモン向上においても2.00倍以上も効率に差がついていると言えるでしょう。
ボディメイクのためにテストステロンブースターを選ぶならエクスプローノックスがおすすめとなります。

 

心身のエイジングケアなら「テスノア」

テストステロンは20代前半をピークに減少し始め、多くの男性が20代後半から30代後半にかけて低下に伴う不調を気にするようになります。
以前と比較して気力や集中力が低下している、ストレスに対して打たれ弱くなっている、夜中に目が覚めて朝スッキリ起きられない、疲れを感じやすくなった、性的欲求が沸かない。複数の症状が同時に起きたなら、テストステロンの低下が関連している可能性が高いといえるでしょう。



そんな現役世代の心身を整えるのに最適なテストステロンブースターがテスノアです。テスノアはマインド面、身体面共に非常に幅広いデータを保有する、いわば万能型のテストステロンブースターです。実際の試験でも、
・遊離テストステロン値が48.28%向上
・ストレススコアが23.00%減少
・ストレスホルモンのコルチゾールが9.43%減少
・睡眠の質を表すスコアが35.10%向上
・疲労のスコアを13.74%軽減
・性行為の総合満足度が93.30%向上
といった、非常に幅広いデータが報告されています。
特にストレスケアや疲労感、睡眠の質に関してデータが報告されているテストステロンブースターは珍しく、まさに気力や活力の低下を課題に感じ始める現役世代のエイジングケアサプリメントとして最適です。
マインド面・身体面をバランスよくケアしながら、日々のパフォーマンス向上に繋げたい男性にはテスノアをおすすめします。

 

年配の方の活力対策なら「LJ100」

LJ100はトンカットアリを特殊なフリーズドライ製法で100.00倍に濃縮した素材です。最大の特徴は、衰えを感じている中高齢の男性を対象として非常に優れたデータが報告されている点でしょう。
60代の男性を対象とした試験では、上昇率トップのテストインクリースに迫る61.15%のテストステロン向上が記録されています。
また76名の男性更年期障害(LOH症候群)の男性にLJ100を摂取させた実験では、被験者の90.80%がテストステロンの正常値まで改善したという凄まじいデータも存在します。

年齢による活力低下を強く感じる、50代後半以降の男性にはLJ100がおすすめとなります。
 

テストステロンを高める習慣は「増やす」のではなく「減らす」が大事

編集部:「各素材の特徴がよくわかりました。また、おすすめに値するデータも魅力的でしたね。ちなみにテストステロンを高めたいと考える場合、サプリメントの摂取以外にも生活習慣の対策を実施した方が良いのでしょうか。」

関川:「本気で高めたいなら、当然、生活習慣の対策も実施すべきです。ただし、多忙な現代人が現状の生活習慣に『新しい行動を追加する』というのは、心理的なハードルが非常に高いのではないでしょうか。たとえば全く運動していない男性にジョギングやジム通いを勧めても、継続は困難だと思います。実際アメリカの有名な研究データでも、ジム通いを1年間継続できる人は4%未満だとか…。」

編集部:「睡眠時間を削るほど忙しい人もたくさんいるので、容易に想像できます。でも新しい行動の追加が困難な場合、どんな対策をすれば良いのでしょうか。」

関川:「ズバリ、『現在の生活から何をやめられるか』という視点で考えることをおすすめします。健康に悪影響を及ぼすと理解していながら、ついついやってしまうことは現代人なら必ずあると思います。たとえば食品なら
・ハムやベーコンなどの加工肉
・カップ麺などの超加工食品
・揚げ物
・エナジードリンク
・砂糖が大量に含まれたジュース類
・過度なアルコール
を”まあいいか”、”仕方ないし”で片付けて継続している人も多いのでは?こういった食品群の摂取を控えるだけでも、テストステロンに対するネガティブな影響を大幅に軽減できます。今していることをやめるだけなら、新しい行動を追加するよりも心理的・物理的な負荷が小さく、意識するだけで即座に取り組めます。」

編集部:「なるほど、足し算だけではなく、引き算のアプローチも大切ということですね。」
関川:「そうですね。そのうえで生活に余裕が生まれ、行動を追加できる状態であれば、もちろん健康的な習慣に取り組むのが効果的です。
たとえば
・休日だけでもウォーキングを実施する
・睡眠不足を感じている場合は、通常より多めに睡眠時間を確保する
・精神的な疲労が強い場合は、自然が多く日光を浴びられる場所へ出かける
・牡蠣、赤身の牛肉、卵といったテストステロンフードを意識して摂取する
テストステロンブースターを摂取するにしても、同時に行う少しの努力と意識改革がサプリメントの効果をさらに引き上げてくれます。
良好なコンディションを長期間保つためにも、ご自身のライフスタイルに合わせて、無理のない範囲で生活習慣の改善を取り入れてみてください。」

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